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ベジタブルバーガーマッシュルームが発売されたので、フレッシュネスバーガーに突撃。
このマッシュルームバーガー、見た目はかなりのインパクト。
なんとバンズサイズのマッシュルームが、お肉の代わりに挟まれているのです。
見た目は肉に見えるので、不思議な感じもしますが(笑)
カメラがあったら、載せるんだけどね ><
早速味見。
でかいマッシュルームに被りついてみると、
バルサミコ酢を使ったソースとの絶妙な相性でベリーベリーグッド~。
肉が入っていないので、ボリュームはあまり無いかと思いきや、しっかり食べた気になりましたよ。
これは、女性にはものすごくいいんじゃないかな。
カロリーも低そうだしね。
ところで、某サイトでペンギン(嫁さん)が調べたところ、
マッシュルームバーガーは数量限定と言うことだったので、
店で在庫があるかを聞いたところ残り7~8個とのこと。
うお、あぶねぇ。
その後帰り際に、その店員さんが輸入場所のキノコの生産が追いつかない為に、
次の入荷(この店ではでしょうが)は11月の頭だと教えてくれたのでした。
あ、まだ入荷予定はあるのねw
し、しかしそれならば絶対に、もう一度食べてみなくては...。
それにしても、わざわざ情報を教えてくれるとは~。
すばらしい店員さんだ \^▽^/ワーイ
皆さんにもお勧めですよ。
味もさることながら、見た目のインパクト。
これだけでも、ぜひとも食べて欲しいシロモノなのでありました。
フレッシュネスバーガー
http://www.freshnessburger.co.jp/
我が家の最近のハマリモノ。
それは、『スキップビート!』。
と、言ってもサザンオールスターズじゃなく、漫画のほう。
まぁ、今更感のある人も多いでしょうが。
去年の冬にアニメ化され、我が家でも観ておりました(特にぺんぎんが)
さっくり内容を書くと、「現代版 ガラスの仮面」ってとこでしょうか。
まぁ、マヤと亜弓さんとのライバル関係のような構図ではありませんが。
そこはそれ、現代版ですからねぇ。
芸能界で成長するところが同じなぐらいで、あとは全然違いますねw
漫画の連載はいまだに続いているので、アニメは当然のことながら途中で終了。
そして、気に入った作品だったので、先の話が気になるのが必然。
数ヶ月前から原作を購入することになったのでした。
原作は現在22巻まで出ているということですが、毎月1~2冊ペースで買うことにして少しずつ読んでおります。
そして、この間とうとうアニメの最終回に追いついたのでありました。
今後はさらに楽しみだなっと。
アニメ版をあまり観ていなかった私も、がっつり読んでおります(笑)
最近は少女漫画(恋愛メインじゃないやつ)が、おもしろいねぇ。
しかしなんでしょ。
最近の漫画業界は紙の無駄だと思えるほど、く〇漫画の宝庫。
(アニメ業界も同じですが>△<)
なので新規の漫画を買うのに、ものすごく躊躇してしまいます。
我が家の夫婦は、ちょっと一般人と感性がズレているようで、「この漫画はイイよ~」と紹介されている漫画を読んでみても、「はい?」と思うことが多かったり。
でも、『ガラスの仮面』や『星守る犬』は、よかったなぁ(笑)
そんなときでも、アニメがきっかけで読みたくなるというのも、たまにはいいかも。
実際は漫画やラノベ原作が多すぎて辟易としているワタクシですが、きっとスポンサーからすればこういう相乗効果を狙っているんでしょうね。
この先、どうなることやらではありますが。
(一個人のアニメ関係者としては仕事があるのはもちろんイイのだが、とにかく原作アリはもう飽きましたよ。しかし、所詮アニメはテレビ漫画が元祖なんだよなw)
さぁ、そんなことはともかく、次の巻はいつ買おう。
TVでpasco(敷島製パン)の社員が、
『超熟イングリッシュマフィン』がおいしいとアピールしていたので、早速購入してみた。
真ん中から半分に割って焼いた後に、バターを塗るだけでもおいしいとのことだが、
そこはそれ。
色々と挑戦してみる。
マフィンといったら、やっぱり目玉焼きとソーセージということで、
素材を探してみたら、ポークパティと言うイイ感じの素材を発見。
最近は痒いところに手が届くような素材が色々あるんですなぁ。
ニッポンハムさん、ありがとう。
(パ・リーグ制覇、おめでとうw)
ぺんぎん(嫁さん)と本屋をウロウロしていた所、ひまわり畑に犬が顔を出している表紙の漫画を見つけた。
「わ~、かわいいね~」と手に取って見ると、今注目の作品らしい。
いつもだと、それで本を戻して終わりな訳ですが(笑)、試し読みの何ページかを読んだところ「これは買って読んでみたい...でも、泣いてしまいそう...」と固まる。
ぺんぎん曰く、「泣いてしまいそうなのは嫌だけど、それ以上に気になる」とのことで、購入。
早速読んでみたところ、案の定な結果なのでした。
私も読みましたが、泣けましたよ。
嫁さん曰く、「何で泣いていないのよ!私は、何回読んでも泣けるのに!」と、突っ込まれましたが心は涙でいっぱいなのじゃ。
男の子は人前では泣かないのっ(笑)(涙は滲みましたが)
現代の家族像。
幸せとは何か。
物語の結果としては悲しく切ないんだけど、それ以上に心が温かくなるような...。
主人公のお父さんと同じぐらいの団塊の世代の方々が読んだら、身につまされる思いをする方々が多いんだろうな~っと。(内容は詳しくは書きませんが)
家族のために一生懸命に働いているのに、そんな仕打ちなのかと。
幸せを勘違いしている世の中は、本当に切ないです。
でも、そんなときでもワンコは裏切りません。
家族みんながワンコに接するように、家族にも向かい合えばいいのにね。
それだけで、幸せに近づけるのにね。
幸せって、本当に身近に転がっているのにねぇ。
見方をちょっと変えてみるだけで、くだらないと思ったことでも楽しく見えてくるのに。
なんで、こんな世の中になっちまったんだろう。
この漫画はぜひとも、読んで欲しいと思います。泣けます。

