[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
先日、とりあえずの最終回を迎えたクラナド。
(まだ、外伝があるんですね)
特に観るつもりはなかったけれど、放送時間の関係上結構な本数を見ることが出来たのでした。
感想は、まぁ悪くはないんだけど、こういう展開はちょっとどうなのかなぁという感じ。
ここから下はネタバレなので、注意。
ぺんぎん(嫁さん)がおもむろに、PSO BBを起動すると、
「はい、どうぞ」とコントローラーを渡される。
?と考えていると、ホワイトデーの花束を取りに行くからとのことらしい。
ああ、そういえば我が家のキャラで男性は私のキャラのみ。
でも、イベントをやるのはぺんぎんでは?
とりあえず、促されるままにシップへと降り立つ。
・・・・・・・・。
え~と、先日このキャラはレベル80に到達したばかり。
その後、プレイできなくて放置していたのですが、次のレベルまで...。
ぺんぎんと、おいぬ様の仕業ですな(笑)
あっという間に、レベルアップ(笑)
↓これは、そのときの隠しカメラで撮った決定的証拠か!(ウソ)
さらに、決定的瞬間ではないですかw
そういえば、レベル80になったので鉄板を付けられるようになったのだ。
これでまた、鉄壁の防御力を手に入れた!
せっかくだから、未来に向かって、ベリハのダークファルスにでも特攻しますか。
まぁ、無理だろうからやめたw
昨夜の夕食はぺんぎん(嫁さん)特製のカレーライス。
私の大好きな、食べ物の一つでございます。(子供ですなw)
ぺんぎんが作るごはんは、意外な材料を使って作る料理が多いのですが、
今回のカレーも例外ではなかったのです。
いままでも、梨入りカレー、栗入りカレーとあったのですが、今回は...。
ぺんぎん「今日のは、おいしくできてるかなー」
ごじょる「とか言って、いつもちゃんとできてるではないか」
ぺんぎん「何が入ってるかわかる?」
ごじょる「ぱくもぐ・・・・・・(なんかこの食感、梨カレーに似ているような。でも、梨は無かったはず)」
ぺんぎん「・・・・・・・。」
ごじょる「!? 大根だああああ!!」
ぺんぎん「あたり^^」
今回は、細かく刻んだ大根が入っていたのでした。
ネットで調べて作ったものだと豪語してましたが、登場は時間の問題だったのでしょうw
でも、これが美味い。
まったく、問題なし。
ちなみにそれだけじゃなく、隠し味ももろもろ8種類入ってるとか。
ただ真似ただけにはならないのが、ぺんぎんクオリティですな。
さぁ、君たちも、ぜひチャレンジだ!!(笑)
最近の作品はフルHDなどにも対応するように、解像度もサイズも大きくなってきました。
数年前のPCのスペックでは、動作が遅く効率が良くありません。
そこで、スタッフのPCを新調することに決めたAさん。
どうも、社長にそのことを伝えに行ったようです。
台数は約10台。単純に100~150マソエンぐらいにはなるんでしょうか。
却下されたようですw
このご時世、当たり前ですww
そこで、こんなこと言われました。
Aさん「ごにょごにょさんが、マシンの性能とかあまり気にしないから...」
ごじょる「ん?誰ですって?」
Aさん「ごJYOさんが~以下略。」
ごじょる「・・・・・・。」
何?訳すとこういうこと?
去年PCを新調したとき(去年のブログ参照)控えめな性能&値段のPCを購入したから、
社長に「ごじょるさんはもっと安い値段で買ったじゃないか?」とか言われたとか?
ハ!ヘソで茶が沸きますわ!www
会社の利益を鑑みて、その時点では充分な性能だと思ったものを購入させてもらったわけさ。
あまりにも高いものを買ってどうすんのよ?
確かに、いいものを買っておけば、ある程度長い年月使えるってのも、間違いではないと思うよ。
それについては、社長自ら私にも言ったよ。
「必要だと思うものは、値段とか気にせず遠慮せずに言ってくれ」と。
それで考えた末に(まぁ、購入店のPCの種類が少なかったってのもあるんですがね)購入させてもらったPC。
現在まったくと言っていいほど、問題ないですよ。
そのPCがもろもろ足して7マソぐらい。
Aさんが提示した一台の価格が約10マソぐらい。
そりゃあ、私が買ったPCより3マソ高いと思われる訳だから、そんなに高いのがいるのか?と思われるでしょう。それが、10台なわけですから。
必要経費だということは、今の社内の現状をみればよくわかりますよ。
ただ、真っ正直にこうだからって言ったって、このご時世でポ~ンと金を出すわけが無いじゃないですか。
きっと、みんなこう思ってるんだろうな。
なんで、ごじょるさんだけ特別扱いされてるんだろうと。
アハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ(by範馬勇次郎)
当たり前ですわ。
どうしてこうなっているのか自分でもわかってるよ。
別に手をすりゴマをすり、なんてことをやった憶えは全く無い。
それどころか、なんにもしないでも向こうから近寄ってきてくれる。
結局のところ、世渡りするってことは、こういうことを言うんだよ、と私は思うよ。
私だって今の今まで楽をしてきたわけじゃないし、当然それなりのリスクというか、苦労もあったよ。
その上での、このような会社との関係になったんだよ。
それをただ、羨ましいと(思っているかどうかは実際は知らんが)思うのは御門違いっすよ。
私みたいに対応してもらいたいなら、それなりにがんばりなさいよ。
まぁ、がんばるの意味を履き違えている間は、何にも変わらないだろうけどね。
まぁ、がんばってくださいや(笑)
仕事の最終締め切りで大変な日に、打ち合わせが2本重なることに。
一つ(作品P)は元々の打ち合わせ日程がずれた。
一つ(作品J)は元々その日が打ち合わせ予定日だった。
さすがに一つの体では、対応できん。
で、打ち合わせの日程をずらしてきた(作品P)に、別の日にできないか問い合わせる。
で、数時間後。
日程が、ずれない筈だった(作品J)から、その日には出来そうも無いと連絡が。
・・・・・。
仕方が無いので、(作品P)に「やっぱり、大丈夫でした~アハハハ」と謝りの連絡を入れる。
そのついでに、(作品P)の締め切りが全て一週間づつずれることを聞く。
アニメ業界のスケジュールなんて、ただのお飾り。
バカにしやがって、コンチクショーめ!!

