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のんびり・また~り・まいぺーす: 自分のために日々の出来事をつらつら。日記の代わりに。 最近は美味い!しか言ってない気も(笑)
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毎年2月3日は、こっそり夜中に豆まきをやってたりします。
こそーり。ぱらぱらぱら~。

んで、我が家も大阪の習慣に乗っかって、恵方巻き(太巻き)も食べてます。
先日も若いカップルの男性の方が「恵方巻きってなんだよ?そんな習慣聞いた事もないよ!」と彼女と会話してましたが、それは仕方が無いですね。
関東ではそんな習慣ないもの。
自分もぺんぎん(嫁さん)に聞いて、初めて知ったんですよ。

でも、そんなこと気にしない。
バレンタインデーやホワイトデーに、チョコやキャンディーを贈るのと同じと思っていればいいんですよ。
我が家も、毎年美味しそうな太巻きに目がくらんで買ってるだけですから(笑)
その年の恵方(方角)に向かって、無言で食べるという作法も何ともシュールで嫌いではなかったりします(笑)
色々諸説あるようですが、個々人が楽しければそれで良いでしょうってことで。

で、そんな恵方巻きを今年も食べましたが、今年購入したものはちょっと微妙だったり。
そこで、調子に乗ってもう一つ!



節分ロール!
見た目は太巻き、中身はロールケーキという、なんとも素晴らしいデザート。
周りの海苔のようなものは、クレープだったかな。
スポンジに包まれた、真ん中のクリームの中にはイチゴとバナナが。
それほど特徴のある味のロールケーキでもなかったですが、楽しかったから良し!
当然ながら、これも恵方に向かって食べましたよ(笑)
日々楽しければ、生きる糧にもなるってことで~♪

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このような人は本当に苦手なんですよ。

1・一つ一つの動作がガサツ
  
  なぜか、うるさい音を立てながらでないと作業が出来ない。オイオイ・・・。

2・自分のイライラを人にぶつける
  
  「〇〇さん宛に」と預かったものを本人に渡すと、「こんなの聞いてないよ!」と、なぜか預かった人間に言う。
  預かった人間に言ってるつもりはないのかもしれんけど、目の前で言われても「知らんがな」としか言いようがない。

3・1~2時間ごとに食事 及び 何かしら食ってる & その際くちゃくちゃ音を立てる
  
  あんた、今さっき弁当食ってたじゃん!なんでまた、パン食ってんの!?ええ!今度はスナック菓子!?
  と言っても、太っているわけじゃないし、大食いなわけでもないみたい。なんで?

4・自分宛の電話が来たときに「あの話ならわかってるよ!忙しいんだから!」と勝手に先方の電話内容を解釈
  
  実はその内容が別の内容だったりする場合が多い。
  その際、絶対に謝らずムニャムニャ言いながら適当に誤魔化す。

5・独り言が異常に多い
 
6・しかし機嫌のいいときは別人のように対応が良かったりする
 
私、今までに会社をいくつか変えているんですが、なぜか1~6のほぼ全てを兼ね備えた人間が必ず居るんですよ。
そして、自分が出会ったのは男女両方だったりします。
なんで、ここまで似るんだろう?
やはり、人に当たるタイプは性格も似るんでしょうかね・・・。
と、勝手な解釈をしてみたり。
しかし、ここまでこういう性格の人間が行く先々で用意されているということは、
苦手な人間を克服しなさいという神様からの試練なのか?
正直メンドクサイんだよね・・・(苦笑)

ただし、一つだけ羨ましいこともある。
この手の方は、周りから面倒くさがられている事を本人が気付いてないってのも基本でして。
そういう図太い神経に関しては、ほんのちょっとだけ見習わないといけないと思ったり思わなかったり(笑)


ああ、ひさびさに愚痴ったわ・・・orz

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【タイタンの戦い】
昔に映画化されたものの、現代版リメイク作品の方。
ゼウスの息子、ペルセウスが世界のために神々と戦う話。
ギリシア神話ですね。
ちなみに、昔のタイタンの戦いを観た覚えはあるんですが、ほとんど覚えてない(苦笑)

で、現代版。
内容は言っても仕方がないぐらい有名(だと思う)ので飛ばしますが、かなり楽しめましたよ。
演出やカメラワーク、CGなど、まぁ見事な世界を作り上げておりました。
良くも悪くも王道作品。
個人的には、メデューサの蛇の動きとスピード感、そしてクラーケンの圧倒的巨大感がCGとカメラワークで見事に表現されていたのには、ちょっと感動を覚えた。
ちょっと無理やりな恋愛要素(笑)も、無いところが好み。
途中それほどだれる所もないし、どんどん先に進んでいく軽快感は観ていて気持ちがいい。
この手の作品にテーマ性とかは不要。
これでいいんです。
この作品、正直アバターよりも好きかもしれぬ。
逆襲も観なければなりませんな。


【聯合艦隊司令長官 山本五十六 -太平洋戦争70年目の真実-】
山本五十六の戦時中の生涯を描いた作品。
wikiを読むと、映画評論家の方の総評が載ってましたが、確かに全体的に見せ方が淡々としていて、人によっては物足りなさを感じるかもしれません。
ただ、自分は戦争映画ではあるけれど、あくまでも山本五十六という人物にスポットを当てた映画だと思って観ていたので(つうか、タイトルまんまだしw)実写と特撮シーンが分断されて云々はあまり気にならなかった。
当然脚色もしているだろうし、実際の人物は当然知らないですが、この映画の中の山本五十六という人物像に関しては、それなりに感情移入してました。
派手な戦いを見たいのならば、別の映画がいくらでもあるしね。
淡々と進んでいく内容が、自分は逆に心地良さも感じてました。
きっと観る人を選ぶ作品なんでしょうね。


【コクリコ坂から】
この作品の前評判はなんとなく聞いていたけれど、観てよくわかりました。
作品全体の雰囲気とか、内容は良くもないし悪くもないという印象。
そして、この内容ならば昭和世代、50~60代前後の方の評価が高いのはよくわかる。
ノスタルジーというやつですね。
自分の学生時代を思い出して懐かしむという意味であれば、単純によかった!という評価になりやすいでしょう。
カルチェラタン存続のため学生が団結するなんて、まさに学生運動世代の心をくすぐるでしょうしね。

そして、ぺんぎん(嫁さん)曰く、主人公メルが想いを寄せる相手、風間 俊に対しての感情がイマイチわかりにくいとのこと。
そうですね、確かにメルが何故 彼を好きなのか、そして少しづつ想いを強くしていく経緯などが演出が弱いせいかどうも感じられない。
恋愛部分もこの作品の肝の一つなのだから、もう少し丁寧にやってもよかったかなとは思います。

それと、自分としては全体的にこじんまりしすぎな気がしたのも確か。
アニメなのだから、アニメらしい演出(実写では出来ない表現や、アニメならではの映像作りなど。)で、もっと良くなるんじゃないかと思った。
だって、このままならば、実写化でもあまり変わらないだろうし。
ちょっと勿体無いかなって気がしました。
でも、宮崎吾朗監督は世間で言われるほど悪いとも思わない。
もっと、アニメーションならではの演出や表現を作品に生かしていけば、たぶんもっと良い作品作りが出来る監督になっていくような気がします。
その人ならではの表現力(個性)ってやつですね。
正直、アリエッティよりは良かったと思うし。

ところで、関係ないんだけど、風間俊の友人の声を、風間俊介が当てていたのにはワロタ(^ω^)


【さまよう刃】
東野圭吾氏、原作ですね。
相変わらずの、気分モヤモヤ作品でした。
自分が主人公と同じ境遇に陥った場合、どうするかは正直まったくわかりません。
ですが、気持ちはわからんでもない。
でも、人間としてそれでいいのか?
では、人間って何ぞや?
重いテーマ過ぎて、こういうのはキツイ。

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なんか、facebookからのリンクでいらっしゃ~い、な方々がいるようですが。

こんなブログをリンクしたの誰だい?(笑)

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【アイアンマン2】
元々アメコミ好きだったので、自分にとってつまらないはずがない。
まぁ、アイアンマンは読んだことないんだけど(^^;)
そして、この作品にもミッキー・ロークが出ていたのね。(エクスペンダブルズの後に観たので)
ミッキー・ロークと聞くと、どうしても猫パンチを思い出してしまうのでした(笑)

ところで、ストーリーに関しては、この手の作品では充分な内容だと思っているので特に言いたいこともないんだけど、
とにかく白人系特有の会話がどうしてもウザったく見えてしまう。
そう、人の会話に会話を重ねて、人の話も聞かずに勝手にしゃべりまくるってやつ。
朝まで生テレビでもやってますが(苦笑)、こういう文化は単純に好きじゃない。
自分の想いを伝えたいという勢いは感じられるんですが、押しつけがましいのはどうもね・・・。

それともうひとつ、テレビ朝日版を観たのですが、トニーの吹き替えが池田秀一さんというのが少しばかり残念。
池田さんの雰囲気は、トニーの性格からすると上品すぎるのですよ。
BD&DVDでは藤原啓治さんのようなので、個人的にはやはりこちらかなと。
あくまでも個人的な好き嫌いの問題ですが。

空を飛んでいるときのスピード感や、カメラワークも嫌いじゃないです。
まさに王道です。
やっぱり、こういった勢いのある作品を観るのは楽しいですな。



【ピューと吹く!ジャガー ~いま、吹きにゆきます~】
こちらはDVD再編集版の、蛙男商会がアニメ制作した劇場版フラッシュアニメ。
ジャガーは週刊少年ジャンプ本誌で読んでいたけど、ジャンプを買うのを止めてからは全くわからず。
何となく観ていたんだけど、うすた節全開ですね。わははは。

この作品は蛙男商会のフラッシュアニメでも、充分に耐えうる作品になってますね。
内容が内容だけにw
マサルさんの時はセルアニメーションでしたが、所々フラッシュアニメのような感じでしたしね。
ところで、この作品の感想を言うのは正直バカらしいのですが、一応感想をば。
このまま突っ走れ!です(笑)
うすた作品が好きな人は大好きだろうし、嫌いな人は見るんじゃない。当たり前すぎますが、そんな作品。



【第9地区】
誰がどう見てもアパルトヘイトが元になっていることは一目瞭然。
監督も南アフリカ出身ということで、このテーマを取り上げたかったであろうことは火を見るよりも明らか。
・・・と思ったら、あくまでも舞台としたというだけで、皮肉や風刺ではないとのこと。
そうは言ってもアパルトヘイト政策を知っている以上、はいそうですか、とは簡単には思えないわけでして。
世界観を変えつつも、ここまでテーマ性が明らかな作品を観るのもなんだか久しぶり、などとのたまうのでありました(笑)

そして作品の作りも、ドキュメント番組のように、主人公の語りや他者の主人公への思いなどを語るインタビュー形式を挿入し、
現実の時間軸に戻す演出(本編はこちら)もなかなか良かった。
このような演出は、物語への没入感が心地いいのですよ。
珍しい演出ではないかもしれませんが、この作品の結末を考えると、この演出は正しいと思います。
ちょっと、切なくなるのよ・・・。

ただこの作品もアイアンマンと同じで、場合によっては会話を重ねるのよね・・・。
まぁ、文化なので仕方がないんだけど。

ストーリーも、それほど珍しいわけでもないんだけど充分に面白かった。
それはたぶん、作品としてのバランスがいいからではないでしょうか。
実は細かいところに突っ込みどころはあったりするんだけど、全体的に見ていい作品に仕上がっていると思うので良作品だと思うのです。
例えば、エイリアン達はなんだかんだで、人間にある程度服従しているところとか(^^;)
それなりの力も能力もあるので、あっという間に反乱を起こしそうな気もするんですが(笑)
SFが好きな人には結構おすすめ。

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昨年末から結構映画を観た(映画館に行ったわけではないw)ので、メモを兼ねての感想。

【エクスペンダブルズ】
カンフー&マッチョ系ヒーローが好きな自分は、嫌いなわけがない(笑)
誰もが主役級の出演者を、よくまぁこれだけ集めてこれたなと。
ストーリーもありがちだけど、これだけのキャストが出演しているだけで、もうお腹いっぱい。
こういったエンターテイメント作品に、難癖付けるのはあまり意味ないと思うよ。

とは言いつつも、一つだけ気になったことがあるのでした。
この作品は派手なアクション(格闘)も見所だと思うんですが、そのアクションがちょっと残念。
格闘シーンで、ちょっとカメラワークを使いすぎな気がした。
例えばパンチやキックを繰り出す。
その後にカットを変えて、拳や足が当たったところのアップ。
さらに直後にカットを変えて、吹っ飛んだり苦しんだりのカット。
この間たったの1秒ほど。
確かにカメラワークを頻繁に変更してスピード感を出す演出もわかるんだけど、例えばジェットリーは本物のアクションスターなんだから、一つのカメラで追っかけるカットがもう少しあってもよかった気がする。
やはり、人間の本物のアクションも見たいのよね。
でも気になったのはそれぐらい。
何も考えず、観ることのできる映画は楽しいね。


【三銃士 ~王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船~】
ミラジョボビッチとカメラワークで、バイオハザードの監督が撮ったことが一発でわかる(笑)
やさぐれ三銃士と猪突猛進ダルタニヤンの設定も、アニメ三銃士で育った自分からすると、
初めの方はなんとも渋い顔になったもんですが、話が進むにしたがってこの設定もアリという気がしてきた。
実際、アニメ三銃士のアラミスも女性になってるしね(笑)

アクションもカメラワークも、なかなか頑張っていたのでよかったかなと。
CGの飛行船などは良く出来ていたなと思います。
ここはスゲェ!と思うほど特筆するところもないけれど、上手くまとめてあったなと思ったのでした。
最近は上手くまとめたと思える作品自体少ない気がするので、基本に忠実な作品はやはり面白いんだな、ということに改めて気づかされた。
ただ、続編ありきの作品が最近増えているので、そこはどうも煮え切らない気がするのも確か。
一本の映画を観て、満足した!と思いたいのだけど、実はこの後にまだ続くよ~んと思わせぶりな終わらせ方だと、どうもすっきりしないんだよね・・・。


【ブラック会社に勤めてるんだが もう限界かもしれない】

ぺんぎん(嫁さん)からお勧めされたので観てみた。
展開はよくある邦画のお決まりパターンではあったけど、このお決まりパターンがまた面白い。
2chもどきの掲示板に、自分がおかれている状況を書きながら時間が進んでいくのも、今どきの邦画らしくて面白い。

しかし、ブラック企業ってやつは恐ろしいですね。
2~3日寝ないで作業するのも当たり前ですか。
さすがにこの映画に出てくる会社までいくと、ブラック企業と言われても仕方がないですな。
給料のことは全く描かれていませんでしたが、保険とかどうなっているんでしょうね。

以前、入社して数週間で残業があったとかで、自分の会社はブラック企業だ、などとのたまう方を見たことがありますが、その後もちゃんと給料は出ているし、残業は多少あっても徹夜があるわけでもない。
この程度でブラック企業と言っている世間知らずはどういう育ち方をしているんだと思ったことがありました。
で、この映画を観て、やはり彼の言っていたことはただの逃げ口実だな~と思ったことが(笑)

あれ?ってことは、アニメ業界もブラック企業ですか?w
そんな話、聞いたこともありませんよ?w


【ユメ十夜】
夏目漱石の夢十夜を扱ったオムニバス作品。
名前の通り、10作品を11人(1つの作品は2人の共同作品)の監督で作ってます。
映画を観ただけではよくわからないもの、内容はよくわからなくても面白いもの、監督によってこれ程にも差があるんだなということがよくわかる。

後日、しっかりと原作に目を通してみたのですが、原作とは全くかけ離れた世界観や、なんでこの話がこういう映像になるのかわからん…、というものがはっきりとわかりました。
原作に忠実に映像化しているベテランの方。
ちょっと一ひねり加えて、今風のアレンジで表現している方。
あまりにもかけ離れた世界観過ぎて、何を表現したかったのかいまいち分からない方。

感性というものは正解があるわけではないので、表現や受ける印象など人それぞれにあって然るべきなのですが、
やはりクリエイターは出来る限り、少しでも多くの視聴者にわかる表現を用いたほうがいいのかな~なんて思います。
まぁ、その辺りのボーダーラインは上でも言っている通り、人それぞれなわけで(笑)
あくまでも私の意見です。
正直、芸術系アニメは今でもわからないことが多いですから。
やはり自分は商業アニメ畑の人なのです。

ただし、この作品に限って言えば、10作品もあるオムニバス作品なので、実験的な作品に仕上げたかったことは想像に難くありません。
観る側の許容範囲が広がるのも、当然いいことですしね。


また、時間があったら、他の映画の感想をば。

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なんとなくミスタードーナツのカリーパンが食べたくなったので、買いに行ったところ・・・。

スヌーピーとのコラボしてたんですね。
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袋がスヌーピー仕様。

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紙も。

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そして、オールドファッションのスヌーピー仕様があったので購入。
他のキャラもあったけど、ウッドストックの絵柄が付いているものを買いました。
美味しかったよ♪

あ、ちなみにカリーパンは売り切れで食べられませんでしたよ・・・(^ ^;)

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昨年の後半、実はいろいろと買ってました。

【ごはんかいじゅうパップ ほかほかセット】(初回限定版)
TOKYO MXほかの系列局で、不定期放送をしている番組(というか作品)のDVD-BOX。
結構ノリがよく、思った以上に人気が出たようで、次々にシリーズが増えてます。
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映像特典が色々とついているのですが、その中でもちょっと驚いたのが、絵本の読み聞かせ風オリジナルストーリー。
なんと、林原めぐみさんが読み聞かせしてくれてますよ(笑)


【マクロス7】
キターーーーーーーーー!!!!!!
我が心のアニメの一つ、マクロス7ンンンン!!!!
などと言っている割に、当時お金も無くTVシリーズのソフトだけ未購入。(他はLDにて購入済み)
昨年放送されていたマクロスゼミナールを観たこともあって、ぺんぎん(嫁さん)と相談して購入決定したのでした~。
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TVシリーズ+未放映映像、劇場版、OVAのすべての映像入り。
その他にも、今では手に入らない音源の音声特典や映像特典など、多数入っています。
ジャケットやボックスも描き下ろし。
少しずつでも観返せたらいいな~。


【ジョジョ】
やっとこさ買えました。ジョジョのOP。
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ジョジョファンであり、田中公平ファンなら買わないわけがないッッッッ!!!
やはり、その作品の為に作られたアニメソングは良い!
最近の普通の歌手が歌うアニメ主題歌は昔と比べたらまだマシにはなってきてますが、やはりアニソンはこうでなくてはなりませんな(笑)
まぁ、完全に趣味の問題ですが。

と言うことで、結構散財中(笑)


続きに拍手コメントのお返しです。

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HN:
ごじょる
性別:
男性
自己紹介:
アニメな業界に住む、かっぱ
ぺんぎん(嫁さん)と、ひっそり暮らす
記事の内容は、必ずしもその日の行動とは限りません(笑)
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